銀座レーザークリニックの院長あいさつ

院長の写真

私は、米国ハーバード大学皮膚科でレーザー治療の研究を行い、帰国後日本で最初の
Qスイッチルビーレーザーを開発しました。その後、1990年に日本初のレーザー外来を
帝京大学病院に開設し、多くの患者を治療してきました。そこで分かったことは、正確な診断が
最も重要であるということです。なぜならば、皮膚がんをシミと言っている患者もいるし、
またシミにはいろいろ種類があり、疾患に合わせた治療を行わなければなりません。
シミでお悩みの方は、是非当院にお越しください。
帝京大学医学部 名誉教授
渡辺 晋一

略歴

  1978年  東京大学医学部医学科 卒業
  1983年  東京大学医学部皮膚科医局長
  1985年  米国Harvard Medical Schoolマサチューセッツ総合病院皮膚科 research fellow
  1994年  帝京大学医学部皮膚科教授

所属学会

  ISHAM (International Society for Human and Animal Mycology)副会長(2009-2012)
  日本レーザー医学会副理事長
  日本レーザー治療学会理事

賞罰

専門分野

  レーザー医学、美容皮膚科、アトピー性皮膚炎